組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 
   全国大学高専教職員組合(全大教)は教育・研究・医療の充実と発展、働く教職員の労働条件改善のために活動しています  絵文字:矢印 右事務所案内・問い合わせ   絵文字:矢印 右よくある質問
 

全国大学高専教職員組合 全大教
 
全大教トップページへ
 
 
組合,くみあい,労働,共同,協働,大学,高専,高等専門学校,共同利用機関,全国大学高専教職員組合,全大教
 

組合員ログイン

全大教HP内 検索

絵文字:ひらめき 組合員ログインをしてから検索
  することを強くおすすめします!!
 (ヒットする件数が全く違います)
 
絵文字:虫眼鏡 見つからない資料さがします!
● 個人ID登録済の方のみ問合せ可
 

kumiai,ぜんだいきょう,労働,組合に入ろう,高等,教員

kumiai,ぜんだいきょう,労働,組合に入ろう,高等,教員

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合
先進国レベルの公的な高等教育投資を!
ノーベル物理学賞受賞 益川敏英氏推薦
AEON      amazon      政府刊行物
(↑ 在庫切れになり次第販売終了です)
 

     

 
1661259
from 2012.8.20 site renewal
   
 
     

    一般公開ページ<新着情報>

     RSS
    福教大教職組:「正義の審判」が下される
    加盟組合からの情報
    12/13 14:11
    【速報】 福岡教育大学不当労働行為救済命令取消請求事件 の判決が、2017年12月13日(水)午後1時10分、東京地方裁判所527法廷で言い渡されました。 判決は、 「原告の請求を棄却する」 です。 「正義の審判」が下されました。...
    12.4『ストップ雇い止め』緊急院内集会を動画で紹介(...
    Top
    12/12 21:00
    特別国会開会中の12月4日(月)に東大教職組、首都圏大学非常勤講師組合との共催で開催した緊急院内集会 「ストップ!国立大学有期雇用職員大量雇止め=すべての国立大学での「無期転換ルール」適正実施を求める=」 には国立大学の常勤、非常勤の...
    全大教時報 Vol.41-No.5(2017.12)
    全大教時報
    12/08 17:30
    ■ 私立大学から公立大学への移管をどう考えるか 小林 喜平(公立大学法人首都大学東京労働組合 書記長) ■ 大阪府立大学と大阪市立大学の統合問題に関して 山田 智貴(大阪府大学教職員組合 書記次長) ■ ローカル線...
    『全大教新聞342号(12月)』を発行しました
    全大教新聞
    12/07 13:36
    <1面>■全国足並みを揃えて、無期転換促進へ ◇単組での取り組み、中央での取り組み ◇金沢大学「事務補佐員の無期転換制度が実現」■合同地区別単組代表者会議 開催報告<2面>■第28回医科系大学教職員懇談会(医大懇)開催しました 「教職...
    岡山大職組:団交報告「給与人勧準拠は維持」
    加盟組合からの情報
    12/06 13:59
    目次:1~3:団体交渉報告     4:質問書への回答    4~5:学習会報告    5~6:全大教 文科省と会見     6:全大教単組代表者会議報告     7:旅日記     8:単組だより(農学部)お知ら...
    三重大教職組人文支部:学部長候補者から回答(投票日12...
    加盟組合からの情報
    12/05 15:02
    ご参考にしてください ~働き続けられる職場をみんなでつくるために 週刊あのつ第195号20171205.pdf 週刊あのつ第194号「無期転換後の労働契約書に「有効期限」を記載する(?)問題、このままでは無期転換...
    ストップ!国立大学有期雇用職員雇い止め 緊急院内集会
    Top
    11/28 16:20
    全国の国立大学では、少なくとも7万人を超える有期雇用の教職員が日々の教育研究を支えています。 改正労働契約法による無期雇用転換権は1年更新の有期雇用労働者の場合、2018年4月から発生しますが、国立大学法人の多くが、将来の抽象的な「整...
    府大教:「声明を発表」府大教と大阪府大学教職員ユニオン
    加盟組合からの情報
    11/07 14:26
    『大阪府立大学と大阪市立大学の拙速な統合を見直し、両大学の議論を深め、府民、市民ととてもに発展する大学を目指すことを求める』 2017年10月31日 声明.pdf
    『全大教新聞341号(11月)』を発行しました
    全大教新聞
    11/07 09:59
    <1面>■中教審・教育振興基本計画策定に向けたヒアリング「基盤的経費の充実、若手を始め研究環境改善などを求め、中富委員長意見発表」■最新‼無期雇用化促進の取り組み ◇東京大学、首都大学東京、山梨大学<2面>■秋・冬季の賃金・労働条件交...
    安倍9条改憲NO!全国市民アクション11・3国会包囲大行動
    Top
    11/01 17:30
     全大教が参加する憲法労組連(憲法改悪反対労組連絡会、11単産で構成)は、日本国憲法をまもり、9条の改悪に反対する立場から、「安倍9条改憲NO!全国市民アクション」の賛同団体となっています。  この市民アクション実行委員会と、戦争させ...

    全大教からのお知らせ

    カテゴリ選択項目:「①運動方針、声明、見解、要望等」「②賃金・労働条件関連(予算含む)」
                「③会議、学習会、行動等」「④専門部」「⑤官公庁(文科省、財務省等)」「⑥国大協」
     
    Topics >> 記事詳細

    2017/11/28

    ストップ!国立大学有期雇用職員雇い止め 緊急院内集会

    Tweet ThisSend to Facebook | by:全大教
    全国の国立大学では、少なくとも7万人を超える有期雇用の教職員が日々の教育研究を支えています。
    改正労働契約法による無期雇用転換権は1年更新の有期雇用労働者の場合、2018年4月から発生しますが、国立大学法人の多くが、将来の抽象的な「整理解雇リスク」などを理由に5年を超えて雇用契約を更新しないとする就業規則を作り、業務は継続的にあるのに無期雇用への転換を回避する目的で雇止めを行うという、法の趣旨に反して雇用を不安定化させ、大学業務の能率低下まで招く対応姿勢をとっています。
    なかには、「別途の無期雇用制度」と称して「職域限定職員」(東京大)、「限定正職員」(東北大)などの新制度を作り、無期雇用化を望むのならそれらのポストの採用試験に応募すればよいなどと法の趣旨とは全く異なるやり方を進めたり、法の規定を悪用して雇用に6ヶ月のクーリング期間を置く対応を目論んだりするものまであります。
    非常勤講師については、東京大学などで労働者として認めず、無期転換権も発生させず、過半数代表の選出からも排除するなどの違法な対応が問題になっています。

    一方で、国立大学の中でも労使の取り組みで、雇用上限を撤廃し原則無期雇用に転換するもの、全学的に一定の基準で無期雇用化可能なポストを洗い出し、それまでの勤務実績の評価に基づいて無期雇用化を進めるものなどが出てきています。
    国立大学でも無期転換ルールへの対応は「やればできる」ことが現実に明らかになっています。
    また、非常勤講師問題でも労働者としての適法な扱いを求める運動を通じて待遇改善に至る成果を実現した例が生まれています。

    この集会では、問題事例と前進事例それぞれの報告、また有期雇用教職員当事者や国立大学の無期転換ルール対応を注視するさまざまな立場の皆さんの声を通じて、来年3月に迫った雇い止めを止め、すべての国立大学に法の趣旨と道理に沿った対応をさせるため、政治と世論の力の結集をめざします。

    日時:2017年12月4日(月) 16:00 - 18:30
    会場:参議院議員会館 104会議室

    次第(予定):
    ・「無期転換回避目的の大量雇止め」の危機が迫る事例(東大・東北大等)
    ・無期転換ルールに基づく対応前進事例(名大・山形大等)
    ・非常勤講師問題前進事例報告(早大)
    ・各党・議員連帯あいさつ、当事者の声、有識者・賛同団体の発言

    主催:東京大学教職員組合・首都圏大学非常勤講師組合・全国大学高専教職員組合

    賛同団体(順不同):全労連、国公労連、日本私大教連、公大連、都大教、関ブロ国公、東京国公、学研労協、東北非正規教職員組合、関西圏非常勤講師組合、琵琶湖ユニオン

    ※参加は事前の申込が必要です。お問い合わせは全大教総務部まで

    絵文字:虫眼鏡2017.12.4 国立大学雇い止め院内集会ちらし.pdf
     ストップ!国立大学

    有期雇用職員大量雇止め
    =すべての国立大学での「無期転換ルール」適正実施を求める
    緊急院内集会=


     全国の国立大学では、少なくとも7万人を超える有期雇用の教職員が日々の教育研究を支えています。改正労働契約法による無期雇用転換権は1年更新の有期雇用労働者の場合、20184月から発生しますが、
    国立大学法人の多くが、将来の抽象的な「整理解雇リスク」などを理由に5年を超えて雇用契約を更新しないとする就業規則を作り、業務は継続的にあるのに無期雇用への転換を回避する目的で雇止めを行うという、法の趣旨に反して雇用を不安定化させ、大学業務の能率低下まで招く対応姿勢です。なかには、「別途の無期雇用制度」と称して「職域限定職員」(東京大)、「限定正職員」(東北大)などの新制度を作り、無期雇用化を望むのならそれらのポストの採用試験に応募すればよいなどと法の趣旨とは全く異なるやり方を進めたり、法の規定を悪用して雇用に6ヶ月のクーリング期間を置く対応を目論んだりするものまであります。非常勤講師については、東京大学などで労働者として認めず、無期転換権も発生させず、過半数代表の選出からも排除するなどの違法な対応が問題になっています。

    一方で、国立大学の中でも労使の取り組みで、雇用上限を撤廃し原則無期雇用に転換するもの、全学的に一定の基準で無期雇用化可能なポストを洗い出し、それまでの勤務実績の評価に基づいて無期雇用化を進めるものなどが出てきています。国立大学でも無期転換ルールへの対応は「やればできる」ことが現実に明らかになっています。また、非常勤講師問題でも労働者としての適法な扱いを求める運動を通じて待遇改善に至る成果を実現した例が生まれています。

    この集会では、問題事例と前進事例それぞれの報告、また有期雇用教職員当事者や国立大学の無期転換ルール対応を注視するさまざまな立場の皆さんの声を通じて、来年3月に迫った雇い止めを止め、すべての国立大学に法の趣旨と道理に沿った対応をさせるため、政治と世論の力の結集をめざします。

    次第(予定)

    ・「無期転換回避目的の大量雇止め」の危機が迫る事例(東大・東北大等)

    ・無期転換ルールに基づく対応前進事例(名大・山形大等) 
    ・非常勤講師問題前進事例(早大
    )
    ・各党・議員連帯あいさつ ・当事者の声 ・有識者・賛同団体の発言

    主催:東京大学教職員組合、首都圏大学非常勤講師組合、
       全国大学高専教職員組合

    賛同団体(今後随時追加予定):全労連、国公労連、日本私大教連、公大連、都大教、筑波学研労協、関東ブロック国公、東京国公、東北非正規教職員組合、関西圏非常勤講師組合、琵琶湖ユニオン


    2017.12.4() 16:0018:30
    参議院議員会館104会議室


    16:20 | 会議、学習会、行動等
    
    ご利用規約  |   個人情報 |  サイトマップ | 
    Copyright (C) 2012 Faculty and Staff Union of Japanese Universities All Rights Reserved.