組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 組合 
   全国大学高専教職員組合(全大教)は教育・研究・医療の充実と発展、働く教職員の労働条件改善のために活動しています  絵文字:矢印 右事務所案内・問い合わせ   絵文字:矢印 右よくある質問
 
全大教は、いずれのナショナルセンターにも加盟せず、組織的には中立の立場で活動しており、他団体との共同については、所属の違いをこえた幅広い共同を追求しています。
全国大学高専教職員組合 全大教
 
全大教トップページへ
 
 
組合,くみあい,労働,共同,協働,大学,高専,高等専門学校,共同利用機関,全国大学高専教職員組合,全大教
 

組合員ログイン

全大教HP内 検索

絵文字:ひらめき 組合員ログインをしてから検索
  することを強くおすすめします!!
 (ヒットする件数が全く違います)
 
絵文字:虫眼鏡 見つからない資料さがします!
● 個人ID登録済の方のみ問合せ可
 

kumiai,ぜんだいきょう,労働,組合に
入ろう,高等,教員

kumiai,ぜんだいきょう,労働,組合に入ろう,高等,教員

kumiai,ぜんだいきょう,労働,組合に入ろう,高等,教員

kumiai,ぜんだいきょう,労働,組合に入ろう,高等,教員

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合

組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合、組合



さりげなくお互いを見守り、
声をかけ合う職場を一緒に作りましょう
2021年春版 リーフとポスターは
注文済み組合宛へ3/15発送済みです

先進国レベルの公的な高等教育投資を!
ノーベル物理学賞受賞 益川敏英氏推薦
 amazon      政府刊行物
(↑ 在庫切れになり次第販売終了です)



 

     

 
3645545
from 2012.8.20 site renewal
     

    一般公開ページ<新着情報>

     RSS
    『全大教新聞391号(1月)』を発行しました
    全大教新聞
    01/06 10:37
    <1面から2面>■【新年座談会】 「ダイバーシティ~多様性の尊重」<3面>■ 高専単組代表者会議(12月11日)開催報告■【各種調査ご協力のお願い】 「2021年度秋冬季の団体交渉状況」 「2021組織拡大の取り組み」 「...
    【新春座談会】ダイバーシティ~多様性の尊重
    Top
    01/06 09:00
    互いを尊重し、平等な関係をどう築き上げていくかといったときに、やはり組合が果たすべき役割というのは非常に重要です。昨年秋の全大教教研集会では、ダイバーシティという名前を冠した分科会を開催し、非常に活発な議論ができました。続きはこちらか...
    『全大教新聞390号(12月)』を発行しました
    全大教新聞
    12/08 11:58
    ★☆目次☆★<1面>■文科省会見(11月5日:大学・共同利用機関、11月11日:高専)■財務省要請(11月19日:全大教単独、11月18日:4団体共同)<2面>■Web単組交流会(10月30日)■【続報】高専協議会 団体交渉報告(11...
    滋賀県立大教職組:給与改定にかかる要求書提出.理事長へ...
    加盟組合からの情報
    12/07 11:00
    県大教ニュース 第2号 2021/11/19発行 給与改定にかかる要求書を提出しました 県大教ニュース 第1号 2021/10/11発行 理事長への緊急申し入れを行いました 県大教ニュース 第2号 2021/04/07発...
    岡山大職組:賃金・労働環境改善に関する団体交渉報告
    加盟組合からの情報
    11/30 16:15
    組合だより257号(2021年11月29日) 1~6:団体交渉報告 6~7:全大教単組交流会報告 7:第一回オンラインセミナー報告,お知らせ 8:いもほり会報告,全大教活動報告(文科省会見報告・財務省要請) 9:旅日記 10:野菜...

    全大教からのお知らせ

    カテゴリ選択項目:「①運動方針、声明、見解、要望等」「②賃金・労働条件関連(予算含む)」
             「③会議、学習会、行動、集約等」「④専門部」「⑤官公庁(文科省、財務省等)」「⑥国大協」
     
    Topics >> 記事詳細

    2021/10/12

    全大教中央執行委員会は本日声明を発表しました

    Tweet ThisSend to Facebook | by (管理人)
    日本学術会議会員任命拒否一年経過に当たって
      日本学術会議会員の任命拒否を速やかに撤回し、その独立性の尊重を改めて求めます」
      声明 

    2021年10月12日
    全国大学高専教職員組合中央執行委員会


     
    昨年、私たちは、日本学術会議が推薦した会員候補6名の菅政権による任命拒否に対して、それが「日本学術会議法」に反するばかりか、それまでの政府解釈を否定する暴挙であり、速やかに任命拒否を撤回することを求める緊急声明(10月3日)を発しました。

     その後、千を超える前例を見ない数の学会等の抗議声明が行われ、国会等での追及も行われました。また日本学術会議も5度にわたり声明文・要望書を発し、政府に対して法が定める105名の定員を満たす任命を行うことを求めて来ました。

    しかし菅政権は任命拒否の法的並びに学術的根拠を「人事案件だ」と説明しないどころか、日本学術会議の独立性を弱める「日本学術会議法」の改悪まで試みたまま退陣し、岸田政権が10月8日に誕生しました。「聞く耳を持つ」ことを美点とされる首相は、所信表明でこの問題に触れることがなかった一方で、「撤回しない」方針であると報道されています。

     ここに私たちは、改めて日本学術会議が推薦した会員の任命拒否を政府が恣意的に行うことの問題点を再確認し、そして学術界の自治的ガバナンスの保障が日本社会の発展にとっていかに重要なのかを再認識しつつ、学術界と政府の関係の正常化への一歩として、日本学術会議が推薦した会員の任命を速やかに行い、かつ「日本学術会議法」の改悪を行わないことを求めるものです。


    1.学術の発展にとって時の権力からの自立は不可欠であり、学術が権力から自立していることは、国際社会の信頼を得る上でも不可欠である。それゆえに、そうした学問の自由を保障するものとして「日本学術会議法」は、日本学術会議が政府から独立して職務を行えるように、会員の任命は日本学術会議の推薦に基づいて内閣総理大臣が行うことと定め、政府も任命は形式的手続きであることとして来た。内閣が個々の研究者の学術的業績を評価することは不可能であるし、してはならないことであり、日本学術会議の推薦に基づいた会員の任命を直ちに行うことが、学術界と政府の関係の正常化にとって必要である。


    2.憲法23条が定める学問の自由の保障は、個人的研究レベルのみならず、大学・研究所など様々な組織レベルにおいて保障されるものである。政府等が予算措置を背景に個々の研究者や組織の学問的業績を恣意的に判断し介入することは学問の自由の侵害につながる。それを防ぐためにも、日本学術会議の財政的基盤の保障は言うまでもなく、大学・研究所などへの十分な予算保障を通じて学術の営みの自由の基盤を守る責務を果たすべきである。


    3.本年ノーベル物理学賞を受賞された眞鍋淑郎氏は、好奇心と自由な発想による研究が日本において衰退してきているのではないか、政府と学術界のコミュニケーションに問題があるのではないかと指摘されている。いま何よりも必要なのは、学術の自立性の尊重という観点に立った、日本学術会議と政府との関係の正常化であると考える。それは、コロナ感染下で低下した科学への国民の信頼感の回復、ひいては、わが国への国際社会の信頼を高める上でも重要と考える。


    14:44
    
    ご利用規約  |   個人情報 |  サイトマップ | 
    Copyright (C) 2012 Faculty and Staff Union of Japanese Universities All Rights Reserved.